【漫画】「インゴシマ」のネタバレ&感想!【狂気の島への漂流で...もはやお約束】

こんにちは。・∀・)ノ゛

今回は、遭難して流れ着いた島が、狂気の島だったというお話ですね。

島とか村だと、独自ルールが発展していて...という展開は作りやすいのか結構よくみるパターン

でも、それぞれの漫画でストーリーに工夫があるので飽きるということはないですね。

では、「インゴシマ」のネタバレやセクシーシーンのポイントを紹介します!

「インゴシマ」のあらすじ&ネタバレ

船で修学旅行先に向かう高校生たちが、嵐に遭遇して遭難してしまう。

流れ着いた島には海図がなく、どこだかわからない。

そこには住民がいたが、不気味な日本語と野蛮な生活を営む「シマビト」と呼ばれる人々だった。

人が住んでいたことで「助かる」と安堵した主人公たちだったが、シマビトによる生徒の捕獲が始まった!?

食料や飲料も満足にない極限状態と、シマビトの恐怖にさらされる生徒たちはこの島から生き残れるのか...

「インゴシマ」のエッチ(お色気・セクシー)なポイント

妙にスタイルのいい高校生たちが、極限状態の男子から脅迫されて迫られたり、村人につかまった女子が性処理係にされてしまうという、過激なシーンがあります。

ヒロインの一番かわいい女の子は、いまのところ脱がされるシーンこそありますが、村人から襲われるシーンなどはなく、そこはうまくヒロインパワーで守っていく感じですかね。

メインはやはり島の狂気やサバイバルなので、サービスシーンはちょこちょこありますが、そこまで多くありません。

「インゴシマ」の感想

遭難した島の住民が、狂った風習と独自のルールで生きている展開はお約束ですが、やはりエロチックな展開ははずせませんね。

エログロ展開は、そこまでどぎつくはないですがヒロイン以外には結構キツイシーンもあるので耐性の無い人は避けた方がいいかもしれませんね、

また、一般コミックの範疇だとは思いますが、電子ブック販売サイトによっては、18禁指定されているところもあるので注意してください。

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