【漫画】「科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌」のネタバレ&感想を紹介【異世界でクリ娘ハーレムは可能なのか...】

こんにちは。・∀・)ノ゛

今回は「科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌」のネタバレや感想を紹介します!

アラクネ(蜘蛛の怪物)やハルピュイア(鳥の怪物)なんかを仲間にしてハーレムをつくり異世界で生きていくお話です。

怪物ですが、ほとんどかわいい女の子しかでてきません。巻が進むと、その他にもケンタウロスや人魚のような怪物なんかもでてきます。

エッチな展開はありますが、人間とはほとんどなく怪物ばかりなので、そこが許容できるかどうかでしょう。

「科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌」のあらすじ&ネタバレ

主人公の栗結大輔は 某大学の理学部生物学科生。

今日も友達の織津江大志とクリーチャー娘とイチャイチャする妄想を膨らませていたその時、気が付くと大輔は異世界に1人で放り出されていた。

しかし、どうやって生きていくか考えていると追いかけられている魔物と追いかけている人間の集団を見つける。

その魔物は、大輔が妄想を膨らませていた魔物の1種「アラクネ」だった。

自分が囲いたいアラクネを助けるために村人たちの前に立ちはだかる大輔だったが、アラクネは病気の母親のために村から麦を盗んでいた。

問答無用で襲い掛かる村人たちに大輔は、盗んだ麦の10倍の食料を10日以内に持ってくることを約束することになるが...

「科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌」の感想

ハーレムをつくるという思想が根底にあるんですが、クリーチャーと呼ばれる異世界の怪物を主人公の視点から生物学的に解釈しています。

たとえば、ケンタウロスはどういう構造になっているか、ドラゴンの炎はどうやって出されるのかといった具合です。

まぁ実在しない生物なので解釈が合っているかどうかはわかりませんが、とりあえずそういう解釈なら存在しうるのかなーという説明にはなっています(笑

そして、一番賛否がわかれそうなのがクリーチャーをハーレムにするエロ設定です^^; 人間と身体の構造が違うモンスターたちとがっつり行為します。

私は読んでいるうちに慣れましたが、これがエロいというより引いてしまう人もいそうです。

そこが問題なければ十分に面白いと思います。この漫画は巻が進むほど面白くなっていきます。

おすすめの記事