【漫画】「高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果」ネタバレ感想&エッチなポイントを紹介

タイムリープして高校生の時に好きだった先生に、アタックしたら成功して...イチャイチャ

うん、これがこの作品のすべてです。(今のところ)

そう、レビューなんかでも言及されていますが、せっかくのタイムリープ設定が活かされていない...

なので、漫画の展開を楽しくみるというより、かわいくてちょっとエロい先生を楽しむ作品ですね(苦笑

「高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果」のあらすじ&ネタバレ

アラサーで社畜として働いていた主人公の真田誠治は、ある朝目覚めると高2の春にタイムリープしていた。

高校生の当時好きだった世界史の先生「柊木春香」に思いを伝えないまま卒業してしまったことをずっと後悔していた誠治。

再び訪れたチャンスを活かそうと、意を決して先生に告白をする...

先生のそっけない態度に、聞こえなかったのだろうか...とがっかりする誠二だったが、メールでまさかのOKが!!

まわりにバレないように付き合い始めた二人。

誠二はなんとか平静を保つが、柊木先生はなんと男をダメにする尽くしすぎる甘々な女性だった!?

誠二と柊木先生の甘々でちょっとくすぐったい恋人生活が始まる...

「高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果」のエッチ(お色気・セクシー)なポイント

柊木先生のガードが甘い♪

1巻まででは、女性が柊木先生しか出てこないので、先生のパ〇チラや胸〇ラが全てです。

絵師さんの画力は高く、先生がかなりかわいく描けているので柊木先生がタイプかどうかで評価がわかれそうです。

誠二とのイチャイチャがくすぐったい(笑

先生がきびしいのかと思いきや、付き合い始めるとデレデレしだすのでちょっとくすぐったい感じです。

とはいえ、このままイチャイチャだけでは話も続かないと思うので、2巻以降どういった展開になるのか期待大です。

「高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果」の感想

冒頭でも少し書きましたが、タイムリープやアラサーの設定がまったく活かされていないのが残念です。

大人な誠二や、過去に知っている世の中の事件や仕組みなんかが出てきても面白かったのかなぁと個人的に思いました。

でも、あんまりタイムリープ前面に出しすぎるとイチャイチャが薄くなるし、バランスが難しいですね。

現在は、まだ1巻しか出ていないので、これらの設定が今後活かされることを期待しています♪

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