【漫画】「神呪のネクタール」7巻(最新刊)のネタバレ&感想を紹介:8巻はいつ?

こんにちは。・∀・)ノ゛

今回は漫画「神呪のネクタール」(しんじゅのねくたーる)最新刊 7巻のあらすじやネタバレについて紹介します!

神呪のネクタールは原作:吉野弘幸先生、漫画:佐藤健悦先生の異世界バトル作品で、現在のところ7巻まで発売しています。

「神呪のネクタール」のあらすじ(導入)

アダール侯国の生き残りであるサクラ姫が異世界より召喚したのは日本人でバイトに明け暮れる平凡な青年カイ・ワタリ。

サクラは、乳房に神秘の力を宿す神妃(アンプロシア)だった。

臆病でとても戦士には見えなかったため召喚は失敗に思えた。しかし、カイがサクラの「呪乳(ネクタール)」を吸うことで恐るべき戦士へと変身するのだった。

さらに詳しいあらすじや感想はコチラです。
【漫画】「神呪のネクタール」ネタバレ感想&エッチなポイントを紹介

「神呪のネクタール」7巻のあらすじ&ネタバレ

日本に似た東方の国「ヤシマノ国」を訪れたカイたちは、暗殺集団「ハサス」の襲撃により、サクラ姫をさらわれる。

救出に向かったカイはコバキらの陰謀により遭難するが、ハサスの教母・鈴悧(すずり)に会い助力を申し込む。ハサスを包囲したヤシマ軍を止めるべく前に出て交渉を行うカイ。

ヤシマ軍の指揮官コバキと交渉することに成功したカイは、コバキがダーラと密かに結び裏切っていることを見抜く。

コバキの弱みを握り交渉は成功したかに思われたその時、ダーラ軍の飛行船が上空に現れる。

上空から爆弾を落とす飛行船を打ちとおす戦力を持たないカイたちは抵抗することもできず地下の水路を通って戦場から脱出した。

ダーラ軍の目的は、ハサスに逃げ込んだマレビト(地球から召喚された人)であるクラーク博士の頭脳。

逃げ損ねたハサス軍と住民を人質としてクラーク博士を引き渡すように要求してきた。

要求を拒否し戦うことを選んだハサスたちとカイは、この難局をどう切り抜けるのか?

さらなる続きが気になる「神呪のネクタール」の7巻です!!

「神呪のネクタール」8巻(次巻)はいつ発売?

神呪のネクタールの最新刊は、現在7巻で2019年7月19日に発売されました。次巻は8巻で、2019年11月18日ごろの予定です。(ベルアラート調べ)です。

ちなみに、ベルアラートの発売予想は、あくまでも今までの間隔から計算した予想にすぎません。出版社からの正式な発表ではないため、休載などの諸事情により大きく時期がずれるので注意してください。

「神呪のネクタール」を7巻を無料で読む方法

神呪のネクタールはチャンピオンREDで連載しています。

1巻~7巻までを無料で読むには以下のページで紹介しています。「神呪のネクタール」が気になるけど、お財布も気になるという人は記事をチェックしてみてください!

「神呪のネクタール」最新刊(7巻)の感想

ついにヤシマ軍との戦いになってしまいましたが、やっと彼らの本当の目的が見えてきましたね。

この世界ではオーバーテクノロジーな飛行船が出てきて、攻撃が届かずヒヤヒヤしましたが、そこはやっぱり神呪の力で解決ですよね^^;

しかし、クラーク博士もカイも現代の知識を活用しすぎ(笑 です。自分は異世界に行っても、なにも知識を渡せないんだろうなぁと寂しく思いました...道具の使い方はわかっても作り方はわかりませんからね。

そして1巻に1人は追加される神姫(アンブロジア)6巻で、すでに鈴悧(すずり)にその力があることはわかっていましたが実際に呪乳するシーンはなかったのでこれでスッキリです。そしてあんなロリッ子で大丈夫かなという心配もよそに、変身するとは(表紙バレですが)

「神呪のネクタール」は、8巻もますます目が離せなくなっています!

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