【漫画】「サタノファニ」のネタバレ&感想!【恐ろしい殺人鬼に変貌する美女たち】

普通の女性たちが、なぜか記憶をなくし残虐な事件を起こし収監される...

彼女たちは、なぜ犯罪を犯したのか?なんのスイッチで狂暴化するのか?

そして最強の〇〇〇はだれなのか...?

今回は、謎が謎を呼ぶ、バイオレンスサスペンス「サタノファニ」について紹介します!

※エロも多いですが、グロ展開も多いので、苦手な人は避けた方がいいです。

「サタノファニ」のあらすじ&ネタバレ

主人公の、甘城千歌は明るく大食いの普通の女子高生。

ある日、バイト先の先輩に嵌められて集団の男たちに襲われそうになる。

しかし、なにかのスイッチが入り自分を襲おうとした相手を皆殺しにしてしまいます。

千歌は犯行時の記憶がなかったが裁判の結果、絶海の孤島に建てられた「羽黒刑務所」に収監されることになります。

そこには、千歌と同じように突然凶悪殺人者に変貌する「メデューサ症候群」と呼ばれる病にかかった8人の女性たちが収容されていた。

千歌はその収容所である実験をされることになる。

「サタノファニ」の感想

絵柄は、少し古めな感はありますが、主人公の千歌ちゃんが、食いしん坊で明るいキャラなので、可愛くてついつい引き込まれてしまいます♪

話としては、エロも頻繁にありますが、グロ展開もあるので苦手な人はやめた方がいいでしょう。

最初は、集められた女性たちがなぜ豹変してしまうのか、謎だと思いますが徐々にその理由がわかってきます。

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