【漫画】「終末のハーレム」のネタバレ&感想!【やっぱ男女比は大事】

こんにちは。・∀・)ノ゛

世の中の男女比が1:10億とかになったら、そりゃモテますよね。

需要が爆上がりですから。というかレアキャラですよね。

むしろ天然記念物として動物園に入れられそう...

そんな男の夢と妄想を漫画にしちゃったらこうなるという典型の漫画です

そうなると、やっぱり子作り(エッチな展開)ってのは切っても切れないわけで...

今回は、ある病気により世紀末を迎えてしまうお話の漫画「終末のハーレム」を紹介します!

「終末のハーレム」のあらすじ&ネタバレ

時は、2040年の日本。

主人公の水原怜人は「細胞硬化症」という病気にかかってしまう。

この時代の医療では、この病気は治せないが数年コールドスリープすることで治療方法が確立するという。

数年たち冷凍保存から目が覚めると世界が一変していた。

そこは、99.9%の男性が死滅したった残りはたった5人が、それに対し50億人の女性がいる世界だった。

怜人は、希少な男性ということで謎の機関から好遇を受ける。

それもそのはず、生き残った少数の男性たちは人類を滅亡させないために子孫を作らなければならないためであった。

残った男性たちは、自分たちの好きな女性を好きなだけそばに置くことができる特権を与えられる。

そして、1人1人に専属の担当の女性がつき男性の望みを叶えるべく身の回りの世話をする。

怜人はどのようにこの世界を生きるのか?生き残った他の男性たちは...

人類の滅亡を掛けたSF・ミステリー漫画です♪

「終末のハーレム」の感想

この漫画、男性にとっては、とっても夢がありますよね(笑

私も、自分だけ生き残って周りが女性ばっかりだったら、なんて想像を中2の頃してました...

しかし、この主人公が真面目すぎてたまにイラってとしてしまいます^^;

いや、そこは普通に据え膳食わねば...でしょ。

この後出てくる、ちょっとチャラ男やいじめられっ子の方がリアル感がありましたね。

でも、一人ぐらいこういう人いないと単なるエロ漫画になってしまうので仕方ない設定ですかね~

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