【漫画】「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」のネタバレ&感想を紹介【To LOVEるを超えたさらに過激なハーレムもの】

こんにちは。・∀・)ノ゛

少年ジャンプで連載し数々の話題を提供した「To LOVEる -とらぶる-」の続編が「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」です。

前作ではララと春菜が2大メインヒロインといった位置づけでしたが、今作ではモモやヤミに加え小手川唯などサブキャラの方がスポットが当たるようになっています。

さらに週間少年ジャンプからジャンプSQに移動したことで過激さ、きわどさが格段にアップ♪

「To LOVEる -とらぶる-」ファンにはうれしいサービス満点の作品です。

「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」のあらすじ&ネタバレ

「To LOVEる -とらぶる-」最終回から数日後、ララやナナが結城家に居候することになり、さらにリトの周りが騒がしくなってきた。

リトが春菜に想いを寄せるのを知ったモモは、、自分やララ、春菜といったリトに思いを寄せる女の子たちがみな幸せになるのは、リトを中心としたハーレムをつくればいいと気づく。

一方、地球での平穏な生活に慣れてしまったリトの命を狙う殺し屋のヤミに、リトを抹殺するという本来の目的を思い出させようとする者がいた。

それは、転校生の黒咲芽亜。

彼女は主(マスター)の命令である謎の「ダークネス計画」を目論んでいた。

こうして、モモが考える「ハーレム計画」とリトを抹殺しようと目論む「ダークネス計画」の2つの計画を中心としてストーリーが続いていく...

「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」の感想

「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」は、すでに18巻で完結しています。

前作「To LOVEる -とらぶる-」でも、エッチさ満載でファンも多かった作品ですが、「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」では過激さ、サービスシーンがさらにアップしています。

今回が前作と大きく違っているのは、ハーレム化の流れでメインになる女の子が変わるところです。キャラの数も増えたので、タイプの違う女の子たちがかわるがわるラッキースケベの餌食になる様は、王道ながらも楽しくなってしまいます♪

さらに掲載誌が変わったことで、エッチシーンが過激になりましたね。

中表紙や、コミックスのおまけカットも過激なものが増え、ファンじゃなくともうれしいです。

ちなみに、「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」はモノクロ版とカラー版の2種類があります。amazonでは価格は同じですが、電子コミックサイトによってはカラー版の方が高い場合もあるので購入する場合は注意が必要です。

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