【漫画】「この島には淫らで邪悪なモノが棲む」のネタバレ&感想!【狂気の島とエッチな儀式はもはやお約束♪】

こんにちは。・∀・)ノ゛

調査のために訪れた島が、特殊なルールでよそ者は...

よくあるシチュエーションですが、島だと子孫の話は普通にあるのでサービスシーンは多くなりがちですよね♪

やっぱりこの漫画も...

今回はすでに完結済み「この島には淫らで邪悪なモノが棲む」について紹介します!

「この島には淫らで邪悪なモノが棲む」のあらすじ&ネタバレ

主人公の梶浦太郎は、大学の民俗学サークルで古くからの伝説のある孤島・伊喜島へ調査と観光目的で訪れる。

その島で開催される祭りを見ようとする主人公たちだったが、祭りに参加するどころか見ることも完全に拒否

しかたなく祭りの日には帰る予定だった主人公たち、しかし運悪く嵐で帰れなくなってしまった。

祭りの日まで村にとどまったことで、主人公の友人や講師たちは次々に村人に殺されてしまいます。

女性である「坂本さん」は殺されず拉致され、主人公は村人たちの手を逃れ島内を逃亡することに...

「この島には淫らで邪悪なモノが棲む」のエッチ(お色気・セクシー)なポイント

入浴シーンとか、チラ、行為シーンはそれなりにありますが、それ目的というほどたくさんはありません。

私は好きですが、絵柄がけっこうあっさり系なので好き嫌いがわかれそうですね。

女の子は表紙の子の他にも村の住人が何人かでてきて微エロするので、飽きはしないかなーという感じです。

とりあえず、表紙がエロいので絵柄が気になったら試し読みで中を覗いてみるといいと思います。

表紙と中身の絵柄って結構違うことありますからね。

「この島には淫らで邪悪なモノが棲む」の感想

タイトルが「淫ら」とありますが、絵柄があっさり系なのでエログロは抑え目な印象です。

あまり期待しすぎると肩透かしを食いますが、表紙の絵柄が気に入ればそこそこの内容だと思います。

後半になってくるとネタバレ的な要素がでてきて、話がSFチックな方向になるのでそこが受け入れられるかどうかで、評価がかわってきそうです。

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